J12に新たな彩りを。2026年新作【J12 BLUE】深みを纏ったブルーセラミック
シャネル J12に新たな魅力。2026年、新作ブルーセラミックが登場。
シャネルのアイコンウォッチとして、長く愛され続けている「
2000年の誕生以来、
今回ご紹介するのは、
ブラック、ホワイトに続く新たな選択肢として登場したブルー。
その美しさと、J12ならではの魅力をご紹介いたします。

シャネル
J12 BLUE
H11684
H11683
時代を超えて愛される、J12の魅力
J12が誕生したのは2000年。
ヨットレースからインスピレーションを受けてデザインされたJ1
当時の時計といえば、ゴールドやステンレススティールが主流。
そんな中、シャネルが選んだのはセラミックという素材でした。
美しい光沢と存在感のあるデザイン、そして優れた耐久性。
時計にファッション性と実用性を融合させたJ12は、

2003年にはホワイトセラミックモデルも登場。
ブラックとホワイトという対照的なカラーが、
性別や年齢、ファッションにとらわれず、
それもJ12が長く愛されている理由のひとつではないでしょうか

2026年、新たに加わった特別なブルー
今回の新作で、まず目を引くのがそのカラーです。
ブラックでもホワイトでもない、深みのあるブルー。
一般的なブルーとは異なり、光の当たり方や見る角度によって、
この特別なカラーをセラミックで表現するために、
さらに、全体をマット仕上げにすることで、
華やかすぎず、落ち着きすぎてもいない。
スポーティなJ12のデザインに、

個人的にも、
写真だけでは伝わりにくい、独特の質感と色の奥行きがあります。
マットセラミックが生み出す、新しい表情
J12の魅力を語るうえで欠かせないのが、
高い耐久性を備えながら、
セラミックならではの質感は、
今回のブルーモデルでは、そのセラミックにマット仕上げを採用。
ケース、ベゼル、文字盤、
そこにシルバーの針やインデックス、
落ち着いた色合いの中にも、しっかりとした存在感。
従来のブラックやホワイトとはまた違った、
2つのサイズから選べる、新しいJ12
今回のブルーモデルは、
38mmの「J12 キャリバー 12.1」は、
自動巻きムーブメントには約70時間のパワーリザーブを備え、

品番 H11684
価格 1,424,500円(税込)
一方、33mmの「J12 キャリバー 12.2」は、すっきりとしたサイズ感が特徴。
手首に自然に馴染みながら、
こちらも自動巻きムーブメントを搭載し、
どちらも200m防水を備え、
サイズによって腕元の印象も変わりますので、

品番 H11683
価格 1,364,000円(税込)
新しいJ12を、自分らしい一本に。
J12は、誕生から年月を重ねても、
今回のブルーは、ブラックやホワイトとは違う魅力を持ちながら、
落ち着きのあるカラーだからこそ、
時計は時間を確認するためだけのものではなく、
新しいカラーが加わったJ12。
ぜひ店頭で、
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。
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